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【裏ワザ】ふるさと納税は楽天がおすすめ!自己負担をゼロ円にできる

2018年9月3日

【裏技!】ふるさと納税は楽天がおすすめ!自己負担をゼロ円にできる (1)

ふるさと納税は、自治体に寄付をすると自己負担2,000円で豪華な返礼品をもらうことができますよね。

ですが、我が家ではある「裏ワザ」のおかげで自己負担を0円でふるさと納税をしています。

実は「楽天ふるさと納税」を利用すれば、ほとんどの方が自己負担0円でふるさと納税ができる裏ワザがあるんです。

そこで、「楽天ふるさと納税」を利用した実質自己負担を0円にする裏ワザをご紹介します。

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ふるさと納税の裏ワザをする前に寄付額の上限を確認しよう

ふるさと納税の裏ワザを試す前に、寄付額の上限を確認しておきましょう。

正しい寄付額の上限を把握していないと、裏ワザの効果が薄れてしまうからです。(そもそも、寄付額の上限を超えて寄付をすると自己負担が2,000円以上になり損をします。)

寄付額の上限を知るためには、こちらの「ふるさと納税還付・控除限度額計算シミュレーション」を利用すればたったの2分でわかります。

また、大まかな上限が一目でわかるように目安表も載せておきます。

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(出典:総務省 全額控除されるふるさと納税額(年間上限)の目安)

 

ふるさと納税の寄付額の上限については以下の記事で詳しく解説していますので、一度チェックしてくださいね。

[box06 title="あわせて読みたい"]ふるさと納税の控除上限額(限度額)はいくらまで?最適な3つの方法をご紹介します[/box06]

楽天ふるさと納税で自己負担をゼロ円にする裏ワザ

楽天ふるさと納税を利用した「自己負担をゼロ円にする裏ワザ」をご紹介します。

結論からいうと、定期的に開催される楽天セール時にふるさと納税をして、2,000円分以上の楽天ポイントを手に入れる方法です。

これからご紹介するやり方を試してもらえれば2,000円どころか、それ以上のポイントを手に入れることができます。

それでは、自己負担を0円にする裏ワザを詳しく解説していきます。

まず、楽天ふるさと納税の裏ワザは以下2つがポイントです。

  1. 楽天のセール時にふるさと納税をする
  2. 楽天の「SPUポイントアップ」を利用する

 

上記2つを同時に利用すれば確実に2,000ポイント以上を手に入れることができます。

①楽天のセール時にふるさと納税をする

楽天のセールは主に「楽天スーパーセール」「楽天お買い物マラソン」のどちらかが開催されているときに、ふるさと納税を行います。

なぜなら、 「楽天スーパーセール」「楽天お買い物マラソン」のときは「ショップ買い回り特典」といって、お買い物するお店が増えるほど獲得ポイントがアップします。

1ショップなら+1倍
2ショップなら+2倍
10ショップなら+10倍(最大)

このようにポイントの倍率が段々と上がり、最大10倍となります。

買い回り特典でもらえるポイントは、翌月に付与されます。

そのため、ふるさと納税をする場合は「楽天スーパーセール」「楽天お買い物マラソン」このどちらかのセールを狙ってください。

楽天セール情報の確認はこちら >

楽天のSPUポイントアップを利用する

楽天市場には「SPUポイントアップ」と言われる、条件に応じてポイントがアップするサービスのことです。

これを上手く利用することで最大16倍までポイントの倍率がアップします。

どのような条件があるのか以下の画像をご覧ください。

(出典:楽天公式サイト SPUスーパーポイントアップ

 

条件の組み合わせは自由で、条件さえ満たしていれば、いつでもポイントがアップするのが魅力。(セール期間以外でも適用されます。)

ただし、最大ポイントにしようと無理して条件を満たすのは本末転倒です。

そこで。割とハードルの低い3.5〜5%あたりを狙うのがおすすめです。

実際にSPUポイントアップを利用して自己負担をゼロ円にしたときの画像はこちら▼

 

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楽天ふるさと納税

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4つの自治体に寄付し、合計43,000円のふるさと納税をしました。

そして、SPUポイントアップを利用して2,150ポイントを獲得しました。(すでに自己負担は0円になりましたね。)

この時のSPUの組み合わせは以下のとおり。

 

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[/jin-img-waku]

・通常のお買い物…+1倍
・楽天でカードで支払う…3倍
・楽天アプリを利用…+1倍

ポイントの倍率が合計5倍になっています。

(※2019年8月現在、楽天カード利用は+2倍になり、楽天アプリ利用は+0.5倍に変更していまず。)

また、楽天のセールのときにSPUポイントアップも利用できるので、かけ合わせるとおどろくほどのポイントがもらえます。

楽天ふるさと納税のデメリット

ここで、楽天ふるさと納税のたった1つのデメリットもご紹介します。

さとふるなどに比べると、自治体の取り扱いが少ないこと。

つまり、選べる返礼品が少ないんですね。

ふるさと納税に慣れてる方には少し物足りないかもしれませんが、初めてふるさと納税をする方にとっては返礼品が多すぎても逆に選ぶことができません。

[chat face="CO09103j.jpg" name="きょう" align="left" border="blue" bg="none" style=""]返礼品選びに、2日間とかかかることもあるよ![/chat]

楽天ふるさと納税なら楽天カードも一緒に使おう

楽天ふるさと納税をさらにお得にするなら楽天カード」を1枚持つことをおすすめします。

普段の生活の支払いを楽天カードにするだけで大量のポイントをためることができるからです。

私は普段から楽天カードを使って支払いをしていますが、ふるさと納税をするときだけでも持っておいて損はありません。

そもそも楽天カードは100円で1ポイントがもらえます。さらに楽天市場で購入すると簡単に2倍、3倍とポイントを多くもらうことができます。

ふるさと納税は金額が高額になる場合が多く、それだけでガッツリポイントをゲットすることができます。

楽天でうれしいのはポイントの使える幅広さ。

たとえば…

・実店舗なら、ミスタードーナツやマクドナルドなど
・ネットショッピングなら、楽天市場や楽天トラベルなど
・楽天証券なら投資も可能

楽天のポイントはとにかくいろいろなところで使えます。

ふるさと納税をするなら、現金で支払っていてはもったいないです。

ぜひこの機会に楽天カードを1枚作っておくことをおすすめします。

>>楽天カードを申し込む

まとめ

この記事をまとめて見ます。

【ふるさと納税なら楽天がおすすめ】
メリット①簡単にふるさと納税ができる
メリット②自己負をゼロ円にできる裏技がある
メリット③楽天スーパーポイントでもふるさと納税ができる

【楽天ふるさと納税のデメリット】
さとふるなどに比べ、自治体(返礼品)の数が少ない

ふるさと納税は、実質自己負担2,000円で1~3万円の特産品がもらえるとてもお得な制度です。

うまく利用すれば、「食費の節約」もできます。

ふるさと納税サイトはたくさんありますが、初めての方こそ簡単にふるさと納税ができる「楽天ふるさと納税」を利用してみてください。

ショッピング感覚で5分もあればふるさと納税ができて、自己負担もゼロ円にできるのは楽天だけです!

まずは、楽天ふるさと納税でシミュレーションをして、返礼品を選んでみましょう!

 

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