【日経新聞が高い】楽天証券なら無料で読めて年間6万円の節約ができる

2020年5月9日

日経新聞が高い!楽天証券なら無料で読めて年間5万円の節約ができる

  • 投資を始めたばかりで日経新聞を読んで勉強したいけど、毎月4,900円は高い。安く読む方法ないかな?
  • あわよくば日経新聞が無料で読めたらな…

このように悩んでいませんか?

 

結論からお伝えすると、「楽天証券」の口座を開設すれば”無料”で日経新聞がお持ちのスマホで読むことができます。(口座開設は無料)

 

今後は、いつでもスマホで日経新聞が読めるうえに、年間約6万円の節約ができるのでお財布にも優しいですよね。

 

そこで、この記事では以下3つについて詳しくご紹介します。

 

  • 日経新聞の購読料(費用)
  • 楽天証券で日経新聞を無料で読む方法
  • 楽天証券で日経新聞を無料で読むデメリット

 

日経新聞の費用が高くて、できれば無料で読みたいと考えているあなたは、ぜひ参考にしてくださいね。

>>楽天証券の公式サイトはこちら

 

そもそも、日経新聞の購読料はいくら?

日経新聞を毎日読もうとすると、月額料金4,900円もします。(2020年5月時点)

正直、私のような年収400万円のサラリーマンには痛い出費です。だって500円ランチが約10日分食べれますからね(笑)

そもそも、日経新聞の年間購読料がいくらするのかまとめてみました。

 

【新聞のみ】
月額4,900円×12か月=58,800円

【電子版のみ】
月額4,277円×12か月=51,324円

【電子版+新聞】
月額5,900円×12か月=70,800円

※すべて税込み価格

 

日経新聞を読むだけで年間約6万円近くもの費用がかかります。

 

いくら日経新聞を読みたいと思っても、毎月5,000円近くの出費はお財布的にキビシイですよね?

それでも投資に興味を持ち始めたからこそ、経済事情を知るために日経新聞を読みたいと思うはずです。

ですが、「楽天証券」を使えば、年間約6万円もかかる日経新聞の購読料を「無料」にできます。

 

日経新聞が高い【楽天証券なら無料で読める】

日経新聞は楽天証券なら無料

楽天証券なら日経新聞が無料で読める

 

結論をお伝えすると、「楽天証券」の口座を開設すれば、誰でも無料で日経新聞を読むことができます。

 

本当に証券口座を開設するだけ無料で読めるの?

 

はい、本当に無料で読むことができます。

しかも、証券口座を開設したからといって必ずしも投資をする必要はなく、口座を開設するだけでOK。

たったこれだけで、日経新聞にかかる年間約6万円の費用を丸々節約することができます。

 

もちろん、楽天証券の口座開設も”無料”で5分ほどで完了しますよ

>>楽天証券の口座開設はこちら(無料)

 

楽天証券で日経新聞を無料で読む方法

ここからは口座開設後、楽天証券で日経新聞を読む方法をご紹介します。

 

  1. 楽天証券の口座を開設
  2. 楽天証券の「i SPEED」アプリをダウンロード
  3. ログインし「日経テレコン」をタップ

それでは各ステップを詳しくご説明していきます。

 

step
1
楽天証券で口座を開設(無料)

まずは、楽天証券の口座を開設しましょう。下記リンクから無料で口座の開設ができます。

>>楽天証券の口座開設はこちら(無料)

 

同時に「楽天銀行」の口座も開設しておくことをおすすめします。

楽天証券と銀行を連携するだけで、預金金利がメガバンクの100倍の「0.10%」と驚異的な高金利になり、預けているだけで預金利息が増えていきます。

 

step
2
楽天証券で「i SPEED」アプリをダウンロード

楽天証券専用の「i SPEED」というアプリをダウンロードします。

i SPEEDは、株のチャートやご自身の資産状況が一目でわかるアプリです。

見やすく、使い勝手がいいので初心者でも安心して利用できます。

 

「i SPEED」アプリのダウンロードはこちらから可能です↓(ダウンロードはもちろん「無料」です)

iSPEED - 楽天証券の株アプリ

iSPEED - 楽天証券の株アプリ
開発元:Rakuten Securities, Inc.
無料
posted withアプリーチ

 

 

step
3
「i SPEED」にログインし「日経テレコン」を使用する

「i SPEED」アプリでログインし「日経テレコン」をタップ

 

 

「はい」をタップ。

 

 

「同意する」をタップ。

 

 

以上で完了です。

 

実際に日経新聞を検索する画面はこちら↓

 

 

きょう
これで、いつでも好きなだけ日経新聞を読むことができますね。

 

日経新聞を無料で読めるのは楽天証券の他に大和証券と丸三証券

実は、楽天証券以外に「大和証券」「丸三証券」でも、無料で日経新聞を読むことができます。

 

でも、なぜ「楽天証券」がおすすめなのか?

投資を始めることが前提ですが、貯まっている「楽天ポイント」を使って100円から投資ができるからです。

 

ポイントで投資ができるということは、万が一資産が減っても生活には一切ダメージがありません。

逆に資産が増えた場合は、ポイントで投資をしたのに現金化できるというメリットがあるんです。

 

また、楽天証券の使いやすさ、初心者にもわかりやすい、楽天ポイントが貯まりやすいなどの理由から、証券総合口座数が累計400万に到達し。

2019年10~12月の新規口座開設数が20万でライバルのSBI証券の2倍ものペースで口座数を増やしています。

きょう

それだけ多くの方が楽天証券で口座開設しているのがわかりますね。

 

さらに、楽天銀行と連携させれば、普通預金金利が”0.1%”とメガバンクの100倍の高金利になります。

つまり、楽天銀行に預けてるだけでメガバンクよりも100倍の速さでお金が貯まるということ。

 

楽天証券について詳しく知りたい方は「投資初心者は楽天証券がおすすめ!ポイントで投資信託が買える」をお読みください。

 

楽天証券で日経新聞を無料で読むデメリット

楽天証券で日経新聞を読むデメリット

楽天証券で日経新聞を読むデメリット

 

楽天証券で日経新聞を無料で読む場合のデメリットも知っておきましょう。

 

  1. 3日分しか読めない
  2. オリジナルコンテンツなどが見れない
  3. 気になった記事を保存する機能がない

 

上記3つを詳しく解説します。

 

①3日分しか読めない

楽天証券で無料で日経新聞を読む場合、基本的には3日分しか読めません。

ただし、過去の記事を…

1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年とさかのぼって読むことができます。

つまり、記事を検索すれば最長1年前までの記事を読むことができます。

きょう
そもそも、無料なので当日分が読めるだけでも十分ですよね。

 

②オリジナルコンテンツが見れない

有料で日経新聞を見る場合、朝刊・夕刊記事以外の「ニュースの解説」「動画コンテンツ」などのオリジナルコンテンツがあります。

ですが、楽天証券の日経テレコンではオリジナルコンテンツを見ることはできません。

 

ただ、あなたが読みたいのは「日経新聞」の記事のはず。それが無料で読めるだけでも十分ですよね。

 

どうしてもオリジナルコンテンツが見たい場合は、日経新聞の有料電子版でお金を払って利用しましょう。

 

③記事の保存ができない

日経新聞の有料電子版で読む場合、後から読みたいと思った時に記事を保存したり、お気に入りの記事を保存できます。

ただ、楽天証券では記事を保存することができません。

ですが、これも同様に「無料」で読めることを考えれば、記事の保存ができなくとも十分はないでしょうか?

きょう
過去1年分の記事は読み返すことができるので保存はできなくても十分!

 

まとめると、3つのデメリットはあるものの、楽天証券で口座を開設すればそもそも無料で読めますし、年間約6万円の節約ができたりとメリットしかありません。

 

まとめ:日経新聞を無料で読むなら楽天証券がおすすめ

日経新聞を無料で読むなら楽天証券がおすすめ

日経新聞を無料で読むなら楽天証券がおすすめ

 

今回の記事をまとめます。

  • 日経新聞の購読料は5,000円/月と高い!
  • 楽天証券を利用すれば日経新聞は「無料」で読める
  • 無料で読めることで年間6万円の節約ができお財布にも優しい

私も投資を始めたばかりで、次は「情報」を手に入れようと日経新聞を購読しようと思いました。

ただ、年収400万円の会社員で毎月約5,000円も払うのは、ぶっちゃけ「キツイ!」

でも、調べていたら楽天証券なら無料で読めることを知ったんです。

少しでも同じように悩んでいる方の参考になればと思い、この記事を書きました。

すでに他の証券口座を開設している方でも、楽天証券で口座を開設し、日経新聞代を賢く節約してみてくださいね。

>>楽天証券の口座開設はこちら(無料)

 

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